打ち上げ成功の直後、クリスティーナ・コック飛行士がヒューストンの管制センターに対し、宇宙船のトイレに問題があることを示す赤い点滅ライトを報告した。NASAによると、地上側がデータを解析し、飛行士と協力して復旧作業を進めたという。