レース: 2026年5月16日(土) 1回新潟5日目 11R 第48回新潟大賞典(GIII・ハンデ) コース: 芝2000m・外回り(B) / 15頭立て / 15:45発走 / 4歳上オープン 参照データ: timelank.csv / kako5-jockey.csv / kako-1-result.csv / odds.csv / odds.html / シュトルーヴェ.csv / ヤマニンブークリエ.csv / スクリーニング.md / 調教 / 前走インタビュー / 厩舎の話
当日馬体重は14:40発表予定(執筆時点で未発表)。 - 馬体重±3kg内 or -4〜-8kg(絞れた休み明け)= 好走帯 - +8kg以上の太め残し = 要注意 - 発表後に各馬の馬体重・増減を再チェックし、太め残し・大幅減を反映して印を最終修正する
| 順位 | 馬番 | 馬名 | 人気 | ZI | TGX芝中 | 単勝 | 単勝F |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 6 | ドゥラドーレス | 1 | 128 | 102 | 3.1 | 4211.6 |
| 2 | 15 | シュガークン | 2 | 120 | 90 | 5.5 | 1963.6 |
| 3 | 4 | アンゴラブラック | 3 | 115 | 97 | 8.0 | 1394.4 |
| 4 | 12 | セキトバイースト | 5 | 102 | 100 | 9.9 | 1030.3 |
| 5 | 14 | シンハナーダ | 4 | 92 | 95 | 8.9 | 982.0 |
| 6 | 8 | ヤマニンブークリエ | 6 | 112 | 94 | 12.7 | 829.0 |
| 7 | 3 | グランディア | 7 | 108 | 97 | 12.8 | 818.4 |
| 8 | 7 | トーセンリョウ | 8 | 93 | 95 | 16.9 | 522.8 |
| 9 | 9 | フクノブルーレイク | 9 | 93 | 88 | 17.8 | 459.8 |
| 10 | 1 | ホールネス | 10 | 105 | 85 | 23.7 | 376.6 |
| 11 | 10 | サフィラ | 11 | 97 | 100 | 28.8 | 336.8 |
| 12 | 11 | バレエマスター | 12 | 91 | 97 | 35.7 | 247.3 |
| 13 | 13 | シュトルーヴェ | 13 | 106 | 99 | 50.4 | 208.2 |
| 14 | 5 | グランドカリナン | 14 | 86 | 98 | 95.4 | 88.3 |
| 15 | 2 | ラインベック | 15 | 89 | 91 | 96.0 | 84.4 |
単勝Fトップ3はドゥラドーレス・シュガークン・アンゴラブラックの上位人気3頭で固まる。ドゥラドーレスは4211.6で2位の2倍以上、圧倒的トップ。
TGX最大値=102(ドゥラドーレス)。基準TGX≥87の6人気以下該当馬:
| 馬番 | 馬名 | 人気 | TGX | 単勝F | 評価 |
|---|---|---|---|---|---|
| 8 | ヤマニンブークリエ | 6 | 94 | 829.0 | TGX上位だが推奨条件NG |
| 3 | グランディア | 7 | 97 | 818.4 | 7人気で穴馬の枠 |
| 7 | トーセンリョウ | 8 | 95 | 522.8 | 補99実績 |
| 9 | フクノブルーレイク | 9 | 88 | 459.8 | ギリギリ・補90+NG |
| 10 | サフィラ | 11 | 100 | 336.8 | TGX高い・補100 |
| 11 | バレエマスター | 12 | 97 | 247.3 | 新潟外回り補97実績 |
| 13 | シュトルーヴェ | 13 | 99 | 208.2 | 日経賞補100・カラテ型 |
| 5 | グランドカリナン | 14 | 98 | 88.3 | 前年4着リピーター・TGX98 |
| 2 | ラインベック | 15 | 91 | 84.4 | 9歳セ馬枠2で減点多 |
| 馬名 | ZI | ZI×TGX÷人気 | クリア条件 |
|---|---|---|---|
| ドゥラドーレス | 128 | 13056 | ZI≥115 + 計算≥10000(ダブル通過) |
| シュガークン | 120 | 5400 | ZI≥115 |
| アンゴラブラック | 115 | 3718 | ZI=115(ボーダー) |
複勝Fは上位人気3頭のみ通過。ヤマニンブークリエ(ZI112)・グランディア(ZI108)・シュトルーヴェ(ZI106)・ホールネス(ZI105)はZI115に届かず、人気計算でも10000を超えない。
| 観点 | 内容 | 評価 |
|---|---|---|
| 単勝F | 4211.6(圧倒1位) | ◎ |
| ZI / TGX | 128 / 102(出走馬最高) | ◎ |
| 過去走補95+ | 補102(オールカマーG2 2着)、補101×2、補100×2 | ◎ |
| 前走 | 金鯱賞G2 5着(2人気、補100、4角7番好位) | ◎ 金鯱賞組26.7% |
| 前走馬体重 | 498kg -6kg(絞れた休み明け帯) | ◎ |
| 騎手 | ルメール(新潟芝2000m 過去5年 3-3-0-2/8・複勝率75.0%) | ◎ 最高水準 |
| 調教 | 「この一追いで良化」中8週、半馬身遅れ、本来の動きには一歩及ばず | △ 状態微妙 |
| 厩舎の話 | 宮田師「直線の長い新潟外回りは合う、今開催のタフな馬場も良さそう」 | ◎ |
| 前走インタビュー | スピードに乗り切れずジリッぽくなった | ─ チークP着用継続 |
| 減点 | 枠4(複5.3%鬼門)、父ドゥラメンテ(0-0-0/3)、母父ハービンジャー、58kg | ❌ 3〜4重減点 |
総合: フィルター・能力・前走戦線・騎手・厩舎コメントが全て上位。一方で枠4+父ドゥラメンテ+母父ハービンジャー+58kgの傾向不利が複合。これは2024年カラテ(59kg勝利)型の「能力でジンクスを覆すパターン」と同じ構図。軸候補の最有力。ただし枠+血統+斤量の三重リスクで「軸固定」より「軸の一頭」評価。調教の本来の動き一歩及ばずは唯一の不安材料で、当日馬体重と気配でファイナル確認。
| 観点 | 内容 | 評価 |
|---|---|---|
| 単勝F | 818.4(7位) | △ |
| ZI / TGX | 108 / 97 | ○ |
| 過去走補95+ | 補99、補97×3(大阪城S・中山記念・中山金杯) | ◎ |
| 前走 | 大阪城S(L) 3着(2人気、補97、4角6番好位) | ◎ 前走3着=複勝率50%最強 |
| 前走馬体重 | 492kg +8kg(太め残し境界) | ⚠ |
| 騎手 | 西村淳也(新潟芝2000m 過去5年 5-2-0-12/19・複勝率36.8%) | ◎ |
| 調教 | 「パワーアップして」中9週、馬体パワーアップ、当然上位の気配 | ◎ |
| 厩舎の話 | 福永助手「仕上がりすこぶる順調、新潟もこなせる」 | ◎ |
| 前走インタビュー | 直線で坂上がってソラを使った/2着の末脚に屈したが安定感あり | ◎ |
| 減点 | セン馬(過去10年top3該当例なし)、枠2(複5.0%最大鬼門)、父ハービンジャー(0-0-0/6完全鬼門) | ❌ 3重鬼門 |
総合: 前走戦績・調教・厩舎コメントは全て一級評価。「前走3着=複勝率50%最強傾向」の唯一の該当馬であり、買い材料は最強級。ただしセン馬+枠2+父ハービンジャーは過去10年で該当例なしの「複合鬼門」。ドゥラドーレスと並ぶ軸候補だが、ジンクスを能力で覆せるかの評価が分かれる。前走+8kgが今回どう変化するかも要注目(追加で増えれば太め残しに移行)。
| 観点 | 内容 | 評価 |
|---|---|---|
| 単勝F | 247.3(12位) | △ 低い |
| ZI / TGX | 91 / 97 | ○ TGX上位 |
| 過去走補95+ | 補97(新潟記念G3 7着=新潟外回り2000m)、補95(カシオペアS-L) | ◎ |
| 前走 | 福島民報杯(L) 7着(8人気、4角11番追込) | △ 追込型は同コース9.7% |
| 前走馬体重 | 474kg -2kg(標準帯) | ○ |
| 斤量 | 55kg(過去10年複勝率26.9%・最強帯) | ◎ |
| 騎手 | 菊沢一樹(新潟芝2000m 過去5年 2-1-3-19/25・複勝率24.0%・単回値174・複回値148・穴男傾向) | ◎ 配当妙味 |
| 調教 | 「乗り込み入念」中4週、勢い保ったままゴール、最近の中で良い雰囲気 | ○ |
| 厩舎の話 | 梅田師「外に出して馬場のいいところを走れれば」 | ○ |
| 前走インタビュー | 前捌き硬めだが終いは脚を使った | ○ |
| 新潟経験 | 新潟記念G3で補97(上3F32.8)、関越S(新潟1800m)で補94(上3F32.4)=新潟外回り適性証明 | ◎ |
| 減点 | 単勝F12位、ZI91中位、前走追込で4角11番 | △ |
総合: 新潟外回り2000mで上3F32.8の鋭い末脚という、出走15頭で最強の新潟適性証明。55kg最強帯+枠6+菊沢の穴男傾向(同コース単回値174)で配当妙味も最大級。前走追込型は不安要素だが、新潟外回りの長い直線(659m)は追込型が間に合うコース構造。穴〜中位人気想定で「軸候補級の有力ピース」。連の軸要員として最強の妙味。
| 観点 | 内容 | 評価 |
|---|---|---|
| 単勝F | 1394.4(3位) | ◎ |
| ZI / TGX | 115 / 97 | ◎ ZI115ボーダー丁度 |
| 複勝F | ZI=115でクリア | ◎ |
| 過去走補95+ | 補97×2(アイルランドT G2 2着・中山金杯G3 2着) | ○ |
| 前走 | 中山牝馬H G3 13着(1人気、補85、稍重で脚取られ戦意喪失) | ⚠ 大敗だが敗因明確 |
| 前走馬体重 | 474kg -6kg(絞れた休み明け帯) | ○ |
| 斤量 | 56kg(複11.4%谷間) | ❌ |
| 騎手 | 岩田康誠(新潟芝2000m 過去5年 1-0-0-3/4・単回値355・複勝率25%・サンプル少) | ○ |
| 調教 | 「仕上がり良好」中9週、稽古量多い、切れあり、好仕上がり | ◎ |
| 厩舎の話 | 尾関師「予定通り、新潟外回りには対応可能」 | ○ |
| 前走インタビュー | 馬場の悪いところで反応できなかった(敗因明確) | ○ |
| 父系 | キズナ(過去10年0-0-2-2/4・複勝率50%) | ◎ |
| 減点 | 牝馬(top3 30/30が牡馬)、56kg、前走1人気13着 | ❌ |
総合: フィルター値・ZI・調教・敗因明確(馬場不適)と能力面・状態面の評価は高い。キズナ産駒の同レース好相性+ZI115ボーダー丁度通過は加点要素。一方で牝馬縛り(過去10年30/30牡馬)と前走G3 1人気13着の大敗が二重リスク。1着可能だが惨敗の可能性もある★評価。
| 観点 | 内容 | 評価 |
|---|---|---|
| 単勝F | 376.6(10位) | △ 低い |
| ZI / TGX | 105 / 85 | △ TGX低い |
| 過去走補95+ | 補97(エリザベス女王杯G1 3着・京都2200m) | ◎ |
| 前走 | 日経賞G2 9着(14人気、補85、4角6番好位、距離2500m→今回2000m短縮) | ○ 短縮29.6%最高率 |
| 前走馬体重 | 538kg +4kg(標準帯) | ○ |
| 斤量 | 55kg(複26.9%最強帯) | ◎ |
| 枠 | 枠1(複勝率36.8%・最強) | ◎ |
| 騎手 | 西塚洸二(新潟芝2000m 過去5年 0-1-2-7/10・複勝率30.0%) | ○ |
| 調教 | 「順調に乗る」中6週、毛ヅヤ良 | ○ |
| 厩舎の話 | 田代助手「上積みも感じる」 | ○ |
| 前走インタビュー | 道中ゴチャついた・バッドラックで敗因あり | ○ |
| 新潟経験 | 新潟2200m新潟牝馬L 1着・補94=新潟外回り適性証明 | ◎ |
| 減点 | 牝馬(top3 30/30が牡馬)、ZI105・TGX85は同コース実績馬としては中位 | ❌ |
総合: 枠1最強+55kg最強帯+新潟外回り経験+エリザベス女王杯G1 3着の補97+距離短縮と、傾向分析の加点要素を最も多く満たす1頭。牝馬縛りを許容するなら軸の一頭級。フィルター値が10位と低い(オッズが高めの分)が、買い妙味のある☆〜▲ゾーン。前走馬体重538kgの大型馬で、当日馬体重±3kg内なら状態維持と判定。
| 観点 | 内容 | 評価 |
|---|---|---|
| 単勝F | 88.3(14位) | ❌ 単勝Fは最下位級 |
| ZI / TGX | 86 / 98 | ⚠ ZI低・TGX高のミスマッチ |
| 過去走補95+ | 補98(前年・本レース4着=新潟外回り2000m)、補96(寿S-3勝C)、補95(白富士S-L) | ◎ |
| 前走 | メトロポリタンS(L) 10着(8人気、東京2400m、4角2番手) | ⚠ 前走逃げ寄り |
| 前走馬体重 | 456kg +4kg(標準帯) | ○ |
| 斤量 | 54kg(複20.8%、前年55kgから-1kg) | ◎ |
| 距離変化 | 2400m→2000m短縮(複29.6%・最高率) | ◎ |
| 騎手 | 小林美駒(新潟芝2000m 過去5年 0-0-0-3/3・複勝率0%) | ❌ |
| 調教 | 「変わらず」連闘、プールで調整、強調点に欠ける | ⚠ |
| 厩舎の話 | 田島師「ダメージなく連闘問題ない、荒れている馬場はプラス、雨でも降れば尚いい」 | ○ |
| 新潟経験 | 前年本レース4着・補98/魚沼S 2着・補88/新潟記念15着・補80=新潟外回り適性証明 | ◎ |
| リピーター | 前年本レース4着=「前回凡走(top3外)+翌年以降に人気を落として激走」型候補 | ◎ |
総合: 前年同レース4着(補98)のリピーター。レッドガラン・ヤマニンサルバム型の「人気落とし型激走」候補に該当する可能性。54kg軽量+距離短縮29.6%+枠3+荒れ馬場プラス(厩舎コメント)と穴馬の典型条件は揃う。一方で騎手・1週連戦・調教「強調点欠ける」・ZI86最下位で凹凸大きい。3着付け候補の△評価。配当妙味は最大級。
| 観点 | 内容 | 評価 |
|---|---|---|
| 単勝F | 208.2(13位) | △ |
| ZI / TGX | 106 / 99 | ○ |
| 過去走補95+ | 補100(日経賞G2 1着)、補99×2(アルゼンチンC G2 5着・目黒記念G2 1着) | ◎ |
| 前走 | サウジ・ロイヤルダービーG2 8着(前走海外・約3ヶ月、補正タイム不明) | ⚠ |
| 前走馬体重 | 海外レースのため不明 | ⚠ |
| 騎手 | 丹内祐次(新潟芝2000m 過去5年 5-4-5-16/30・複勝率46.7%) | ◎ 最強水準 |
| 調教 | 「まずまず仕上がる」中12週、態勢OK | ○ |
| 厩舎の話 | 堀師「向正面が長い新潟外回りのコースレイアウトは合っている」 | ○ |
| 減点 | セン馬、59kg(カラテのみ前例)、母父ディープインパクト(0-0-0/5完全鬼門)、約13週超長期休み明け(21週未満だがG2の海外帰り) | ❌ |
総合: カラテ(2024年JC 8着→中23週→59kg勝利)と臨戦過程・斤量がほぼ完全一致するカラテ型。但しカラテと違いセン馬+母父ディープインパクト+海外帰りの3重減点。カラテ再現か海外帰り組ジンクス追随かの両極評価。海外帰りで前走馬体重不明のため、当日馬体重発表後の状態確認が必須。押さえ候補。
| 印 | 馬番 | 馬名 | 主要評価ポイント |
|---|---|---|---|
| ◎ | 6 | ドゥラドーレス | 単勝F4211圧倒1位×ZI128×ルメール(複75%)×金鯱賞組(枠4+父ドゥラメンテ+58kgの3重減点) |
| ○ | 3 | グランディア | 前走3着50%最強×大阪城S補97×西村淳×調教パワーアップ(セ馬+枠2+ハービンジャー3重鬼門) |
| ▲ | 11 | バレエマスター | 新潟外回り2000m補97×55kg最強帯×菊沢穴男傾向×新潟適性証明 |
| ★ | 4 | アンゴラブラック | 単勝F3位×ZI115ボーダー通過×キズナ産駒×調教良好(牝馬+前走1人気13着大敗) |
| ☆ | 1 | ホールネス | 枠1最強×55kg最強×新潟外回り経験×エリザベスG1 3着補97(牝馬縛り抵触) |
| △ | 5 | グランドカリナン | 前年4着リピーター×TGX98×54kg軽量×距離短縮29.6%×荒れ馬場プラス(騎手不振) |
押さえ: シュトルーヴェ(13)=カラテ型vs海外帰り鬼門の両極評価で馬体重発表後確認
消し: ラインベック(2)=9歳・セ馬・枠2・本レース過去14着・前走-14kg、フクノブルーレイク(9)=必須補90+NG・53kg鬼門、シュガークン(15)=約2年休み・鬼門4要素複合で軸不可(押さえ程度)
これら3頭は「新潟外回り適性証明組」で、ドゥラドーレス・グランディアの傾向鬼門複合よりも安心感がある。
過去10年top3 30/30が牡馬。出走牝馬4頭(ホールネス・サフィラ・アンゴラブラック・セキトバイースト)の扱いが論点。サンプル30の偶然可能性は残るが、観察として強い。 - 「全頭該当」傾向を尊重→牝馬全切り: ホールネス・アンゴラブラックも切り - 能力・配当妙味で勝負→牝馬妙味活かす: 特にホールネス(枠1最強・補97・55kg) - 本予想は「能力でジンクスを覆すパターン」許容で☆☆として残す
騎手成績では◎◎○☆▲が上位帯、グランドカリナン(小林美駒)・セキトバイースト(浜中俊)の0%が不安要素。
過去10年「海外G1帰り」は2例とも11着・複勝率0%。両頭ともこのジンクスに該当する可能性。 - ヤマニンブークリエは推奨条件補95+NG(最高補94)で別途切り - シュトルーヴェはカラテ型(カラテも海外帰りに近い臨戦過程)で両極評価
| 馬名 | 前走馬体重 | 増減 | 評価 |
|---|---|---|---|
| ホールネス | 538kg | +4kg | 標準 |
| ラインベック | 484kg | -14kg | 大幅減・要警戒 |
| グランディア | 492kg | +8kg | 太め残し境界 |
| アンゴラブラック | 474kg | -6kg | 絞れた休み明け帯 |
| グランドカリナン | 456kg | +4kg | 標準 |
| ドゥラドーレス | 498kg | -6kg | 絞れた休み明け帯 |
| トーセンリョウ | 452kg | -4kg | 絞れた休み明け帯 |
| ヤマニンブークリエ | 海外で不明 | (+12kg前年比) | 太め残し懸念 |
| フクノブルーレイク | 460kg | +2kg | 標準 |
| サフィラ | 478kg | -2kg | 標準 |
| バレエマスター | 474kg | -2kg | 標準 |
| セキトバイースト | 460kg | -8kg | 絞れた休み明け帯 |
| シュトルーヴェ | 海外で不明 | ─ | 当日馬体重要確認 |
| シンハナーダ | 478kg | +8kg | 太め残し境界 |
| シュガークン | 504kg(2年前) | ─ | 約2年休み明けで参考程度 |
作成日: 2026年5月16日(土) ソース: timelank.csv / kako5-jockey.csv / kako-1-result.csv / odds.csv / シュトルーヴェ.csv / ヤマニンブークリエ.csv / スクリーニング.md / 調教 / 前走インタビュー / 厩舎の話